今日は中1の授業をしました

テストの結果が悪かった生徒は居残りで補修です


補修は誰のためにするのか?

それはもちろん生徒のためです

嫌がらせでも、罰則でもなく

この居残りによって、問題点を少しでも解決し、勉強に前向きに取り組めるようにする

それこそが居残り補修の目的だと思います

プレッシャーとして機能させている側面ももちろんあるのですが
(居残りしたくないからがんばるみたいにね)

できたら居残りの最後は笑顔で帰ることができる環境を構築していきたいです

今日は中1の生徒に対してそれができませんでした

彼女にとって今日居残りでやった数学は

今後、苦手科目という意識として残っていく可能性があります

これでは居残りをしなかった方がましな可能性すらあります


何をやっているんでしょうか、僕は


極端な話をするなら、彼女がこれであきらめてしまったらおしまいです

いくらフォローしようとしてもフォローできないミスをしたかもしれないのです

もちろん僕の考えすぎで次からまた元気にやってくる可能性もあります


もっとひとつひとつの生徒との接点を真剣に考えなくてはいけないと思いました

決意とともに今日はこのへんで
このブログをなぜ今始めたのかというと

・・・せこい話ですが塾生確保のためです


こんなことを正直に書いてよいのかわかりませんが

今僕は岐阜県の塾で働いています

そして来年度の独立開業を考えています

何度も言っていますし、タイトルにもなっていますが

愛知県は豊田市(北部の予定?)に塾を作ろうとしています

いくら僕に10年という塾での経験があるとはいえ

スタートは0人からです

豊田は地元ですが、豊田市の過去の生徒たちはほとんど20歳を越えているので

対象にはなりません


この0人という数字が厳しいのです

いくら僕が良い授業、楽しい授業をやろうと意気込んでいても

それを見てくれる人がいないからです

見てくれない以上、良い口コミも期待できないのです


つまり塾を発展させていくためには一人目の生徒が何よりも欲しいのです


ただし新しい塾なんて、どんな塾かわかりません

新しいできたての塾に入ろうなんて一種のギャンブルみたいなもんです

そのギャンブルに保護者の方も生徒もそして僕も勝つために

このブログは始められたのです


このブログを読んで、ああ自分の地元にこんな塾ができるんだ

ちょっと見に行ってみようかな・・・

という最初の一人を確保するためにこのブログは存在しているのです

もちろんチラシなどもうつつもりですが

とにかくお金がありません

打てるチラシにも限界があるでしょう


誠塾(仮)は一緒に勉強してくれる仲間を募集しています

一緒に楽しい空間を作っていこうぜ

・・・ただし1年後からね


今日はこのへんでおやすみなさい
毎日ブログを更新していると

書くのめんどくさいと感じることが時々あります

特に僕は自宅のネット環境がとても遅く

また仕事中に自分のブログを更新なんてしないので

めんどくさく感じることがとても多いのです

これはブログや日記を書いたことある人なら

誰しもがわかる経験でしょう

また多くの生徒にとって勉強もめんどくさく辛いものですね




今日はその辛さを乗り越える秘訣をお伝えします

実は今日もその秘訣を使ってこのブログを書いています

今日はすごく眠くて更新したくなかったのですが

なんとか秘訣のおかげで更新できています

その秘訣とは?


とにかく始める


これだけです

そして、これがとても大事です

走るのがめんどくさかったら走りはじめる

書くのがめんどくさかったら書き始める


それができないから困っているんだと思うかもしれません

僕自身、昔はそう思っていました

ですが真相は違うのです

できない理由を探す前に始めちゃう

これさえ守ればどんなことも実現可能です

世の中の成功者たちはそれを当たり前のようにできる人たちなのです

いいですか、ほかの事は考えてはだめです

とにかく始める!これが大事です

おかげで今日もブログの更新ができました

この秘訣は最強です!

それでは今日はこのへんで
別にタイトルに意味はないです

毎日塾で働いているといろいろなことがあります

今日は実力テストの結果についての相談が2件

生徒を叱り飛ばしたのが2件
(しかるときに机をけとばしたら足を負傷、ちなみに体罰は否定派です。当たるならモノに)

それぞれが大事な出来事です

塾で働いている期間が長くなればなるほど

それに慣れすぎてはいけないと思います

だってそれらは生徒や保護者の方にとっては

かけがえのない塾との接点なのですから

僕にとっては何回目かわからないくらいの受験生も

受験生にとってはほとんどが初めての受験です

大切にしていきたいですね

それでは今日はこのへんで
2008.04.22 塾選びの基準
保護者の方が塾を選ぶ基準とはなんでしょうか?

料金?

確かに大事です

立地条件?

これも重要ですね

実績?

う~ん、現場の感覚だとあまり重要視されている保護者は少ない気がします


結局大切なものは

自分の子供をしっかり見てもらえるかどうかじゃないでしょうか?

いろいろと口でちゃんと見ますなんてことは言えますが

本当にちゃんとみてもらえているか

保護者の方は授業が受けれないので

不安でいっぱいだと思います

そんな不安を少しでも減らすために

そして結果をしっかり出すためにも

システム面からしっかり子供を面倒見れるように

塾を作っていかなくてはいけないでしょう




今のところ誠塾(仮)は一斉形式で考えています

当然学年ごとにクラスはひとつ
(先生は僕といてももう一人くらいの予定なので)

定員は最大でも1クラス16人くらいまででしょう

この人数が生徒を細かく見れる僕の限界です

毎週10分程度のテストを必ず行います

出来が悪かったら呼び出し補修を行います

そして再テスト

この流れをしっかり作って、通っている生徒だけではなく

保護者の方にもその流れを理解してもらうこと

これがちゃんと見ていることをわかってもらうために大事なんだと思います


ちなみにこのシステム自体は今の塾で使っているものとほとんど同じなのですが

やったことのあるシステムでよいと思うものはしっかり利用していきたいと思います

経験も僕の持ってる数少ない武器ですからね

それでは今日はこのへんで
今日は豊田には結局帰らなかったのですが

新しい試みとしてジョギングを始めました

ちょっと走り始めた時間が遅く(夜中の3時)

なんと!

K察にインタビュー(職務質問ともいう?)をうけてしまいました

しかも住んで1年になる可児市の住所をしっかり覚えていなかったので

怪しいことこのうえなかったと思います

何事も計画性が大事ですね

それではまた
2008.04.20 先生の魅力
先生個人の魅力ではなく、

「教師という職業」の魅力について今日は語りたいと思います


そもそも僕は将来の夢を「先生」とするのが

かっこ悪いと思っていた子供でした


だって将来の夢「先生」ってなんか凡庸な感じがしませんか?


そんな僕の気持ちを解きほぐしてくれたのが

大学時代の個別指導での経験です

(ちなみに塾の先生になるのはなんにも難しいことではなく
アルバイトの面接に通れば即採用!本当にそんな世界なのです)


最初こそあまりコマに入れてもらえませんでしたが

半年も経つ頃には校舎の中で誰よりも授業に入る講師になっていました

そして気づいたのです


「頼られるのは気持ちいい」

「困っている人を直接助けてあげられる」



自分の気持ちいいことが周りの人に喜んでもらえる


つまり僕にとって先生というのは最高の仕事だったのです

どうやら精神的な負担に耐え切れず

辞めていってしまう先生も多くいるようですが

この10年間辞めたいと思ったことは1度もありませんし、

この10年間一度も休んだこともありません
(ちょっとやそっとの病気なら出勤しますし、幸い大病にはかかっていません)

つまり自分にとっての天職だと気づいたのです!

これに気づいたとき

昔は嫌だった「先生」という仕事が実は魅力に溢れていて

そして誰にでもできるものではないということに気づきました

今では独立して自分の塾を作ろうと考えているくらいです

いつか僕の教え子の中から先生を志す子が現れるかもしれません

そしたらちょっと嬉しいですね

明日は豊田に帰って、ちょっと物件でも探してみようかと思います

少しづつでも動けるときに動いとかないとね

それではまた明日
なぜ僕が読みにこだわるのか?

それは自分が読むことで勉強ができるようになってきたからです


保育園の頃から読書が好きになった僕は

保育園で「エルマーの冒険」

小3で「宝島」

小5で「三国志」

と、順調に読書歴を重ねていきました

・・・・わかりにくいですね


簡単に言うと、小学校在学中に中学3年生程度の読解力を手に入れていたということです

おお、言葉に直すとなんかすごい人物みたいですね


なぜそうなれたのか?


答えは簡単

読書が面白かったからです


正直なところ成績を上げて欲しいという気持ちもありますが

この楽しさを知って欲しいという気持ちも多くあります


僕は自分の塾に通う子たちに本を好きになって欲しい

そして読解力を身につけて欲しい

読解力が身につけば多くのメリットがあります


・勉強時間の短縮ができる

・応用問題が得点源になる

・大学入試の小論文などにも強くなる

・自立学習ができるようになる


また読書を好きになるには小学生のうちが1番です

なぜなら自分の時間が多く取れるから


そのためにはご家庭の協力が不可欠です

うちの親はゲームなどは買ってくれませんでしたが

欲しいといった本は必ず買ってくれました

1番びっくりしたのは中学生のときに買ってもらった

「指輪物語」(トールキン生誕100周年かなんかの特別装丁版)

1冊1万円ほどするあの本をよく買ったね

確かに指輪物語欲しいと言ったけど・・・そんなに高くなくてもよかったんだよ


今はとても感謝しています

親が本はおもしろいんだ、お金をかけ価値のあるものだという態度をとり続ければ

自然と子供もその影響をうけるでしょう


一緒に読書好きな子供を育てましょう!
勉強という行為は大きく分けてみると

読む

聞く

書く

話す

この4つに大別できると思います

僕が豊田市に作ろうとしている塾・・・

仮に今のところは「誠塾(仮)」としますね

誠塾(仮)ではこの4つのうち

読むを優先して鍛えていきたいです

そして2番目に聞くを鍛えていきたいです


書くがその次、話すは最後で十分ですね


それは読んで理解できれば

小中学校の勉強は先生がいなくても8割がた理解できるからです

実際僕がそうだったから間違いありません


読んで考える、人の話を聞いて考える

学ぶという行為の99%がそこで終了すると僕は考えます

でも、読まなきゃ考えられない

聞かなきゃ考えられない

書けても、話せても、読んだり、聞いたりできない生徒は成績が下がりやすく、上がりにくいのです

過去に見た300人ほどの生徒たちがそうだったから間違いないでしょう

読むと聞くが中心に据えられたカリキュラム

特に小学生はそれが今足りないのではないでしょうか?

今は机上の空論ですがこれに骨をつけて、肉をつけて

お見せできる日を楽しみにしています

それでは今日はこのへんで
僕は大学時代からあわせると約9年個別指導を行ってきました

その中で半ば無意識のうちに身に着けたスキルがあります


こうやったら生徒はこういう反応をする

こうしゃべったら笑ってくれる

自分がミスをしたほうがいい場合

生徒にミスをさせたほうがいい場合

おだてるべきタイミング

おだてるべきじゃないタイミング


半ば無意識ですが我ながらいろいろなことを考えて授業をしているなと思います



そして今は集団指導の塾で修行中です

これも良い塾長の下で修行させていただいているので

1年間の中でいろいろなスキルを身につけさせてもらいました


僕が豊田で開く塾は

この10年間で手に入れたスキルの集大成を発揮する場所となるはずです

どうですか?わくわくしませんか?

僕はわくわくします(笑)

本当に一人で通用するのか?しないのか?

来てくれるはずのまだ見ぬ生徒たちを喜ばせるために

さらにスキルを磨いていきます

期待していてくださいね
笑ってはいけない

風呂に入りながらみかみ先生の「勉強魂の作り方」を読み返していて思いました

笑ってはいけない



もちろん日常生活のことを言っているのではありません

困難にぶち当たった、そのときのことを言っているのです


よく生徒はテストの結果が悪かったりすると笑います


その気持ちはよくわかります

でもね

悔しいときはその悔しい気持ちを無視しちゃいけない

その気持ちが伸びるばねになるのだから

本当はできるようになりたいんでしょう?

本当は悔しいんでしょう?

だったら笑っちゃだめなんです

これを生徒たちに伝えていきたいです

笑っちゃいけない


そんなことをふと考えました


ちなみに僕は

今はこのブログのアクセスが増えないことが悔しいです

「豊田」「塾」で検索してもまったくかすりもしません

まだまだがんばります!

最後に笑うためにね
自分で豊田に塾を作ると決めたときに

最初に考えたいことは塾の名前です

他にも重要な考えないといけないことはありますが

まず考えたいのは塾の名前です


いくつか候補があるので紹介していきますね

昇陽館(しょうようかん)
Dragon Ashの「陽はまた昇り・・・」から
成績上昇するイメージを持っていただければ幸いです
Dragon Ash好きな生徒が入ってきたら最高です

誠塾(まことじゅく)
現在の第一候補です
僕の名前が誠だからですが
わかりやすさが大事じゃないですか!
あと語呂も好きです

猿投塾(さなげじゅく)
現在猿投のあたりに塾を出してみてはどうか?
という考えがあるので、ずばり猿投塾
こういう地名に塾をつけるのは強いですよね

加藤塾(かとうじゅく)
凡庸なのが欠点ですね
響きは嫌いじゃないのですが

誠心館(せいしんかん)
空手の道場みたいですね

青心塾(せいしんじゅく)
THE BLUE HEARTSですね
大好きです



最後に堂とか館とか学園よりも最後に塾をつけたいです

わかりやすさって重要ですからね

もしおすすめの名前があったら教えてください!

それでは今日はこのへんで、おやすみなさい
今日は更新が遅くなってしまいましたが

ある程度アクセスが安定するまでは毎日更新を続けていきますよ

今日はブログの右側リンクにあるおすすめ塾ブログの紹介です

上から順に行きましょう

さくら個別さん
岩倉にある個別指導塾です
塾長の國立先生とは非常に趣味が合います
まだまだ若い塾ですが順調に生徒も集まっているようです
個人的に大好きな塾です

りんごアンテナ日記さん
塾など教育に関するニュースサイト(使い方あってるのかな?)です
実はこのブログ以外に2年ほどブログをやっているのですが
ごくたまに記事を取り上げてもらったことがあります
・・・塾に関係ない話題のときでしたが(笑)
非常に参考になるサイトです

こ~むら代表ジュクブログさん
僕の岐阜県の修行先の塾長が書いてるブログです
このブログつながりで岐阜での修行が決定しました
今も毎日勉強させてもらってます

みかみ塾さん
塾ブログ界では有名なみかみ先生のブログです
初めて見たときは衝撃でした
1日に何回か更新されるスタイルなので
いつ見てもおもしろいです

松江塾さん
みかみ先生と同じく塾ブログ界での有名人ですね
まじま先生の教育論には共感を覚えることが多いです
自分にも子供ができたら参考にしたいですね

かいち塾さん
関市を中心に校舎展開されているかいち塾さんの塾長せんせいのブログ
けっこう本音で書いてくれている気がします
これは塾人として勉強になりますね

夢、また夢さん
九州の個人塾「勧学館」の塾長さんのブログです
先生の人柄がうかがわれるブログで
個人的に大好きです
生徒たちも良い子がそろっている印象を勝手に受けてます(笑)

一番下にこのページも載ってますね
なんか意味あるのかな?


どの塾も遠くて豊田市からは通うことはできませんが

これらの塾の良いエキスを吸収して自分が作る塾に反映させていきたいと思います

他にもおすすめの塾ブログがいくつかありますので

また機会を見つけてご紹介しますね

そろそろ自塾の名前も考えていきたいです

いろいろと候補はあるのですが、最終的に響きが大事かなと思ってます

それではまた
小学生や中学生の保護者を現役バリバリでこなしている方々は

おわかりかと思いますが

現在の子供たちの国語力の低下にはものすごいものがあります

たぶんこのブログのタイトルもまともに読むことができない

中学生がクラスに2,3人はいるんじゃないかと思われる状況です

「豊田で塾を開くまで」を

とよた・・で・・じゅく?を・・・あく?、あ!開く!まで」


こんな感じで読む生徒が何人かいることでしょう

現役塾講師の僕が言うんだから

間違いないと思います

そして年々それがひどくなってきている印象を受けます

これは活字離れが原因です


子供の?

半分正解です


もう半分は周りの大人の活字離れが大きな原因だと思うのです

お互いにもっと本を読むべきだと思います

がんばりましょう(笑)



そんな現状を打開して、国語力のある生徒を養成するために

小学生対象の読書タイムを正規の授業として取り入れたいと考えています

内容としては


国語の授業をとられる方は必ず授業後20分ほど本を読んで帰らないといけない


どうでしょうか?まだまだ思いつきの段階ですが需要はあるでしょうか?

本来は強制するべきものではないですが

強制してでも機会を与えないと本を読まないのが子供たちの現状です

読む本は塾内に本棚を作っておいておきましょう

希望される方には貸し出しも可です

なるべくおもしろい本を置いておきますよ

だって読書って楽しいものですから

小学生のうちの読書体験を重要視する塾を作りたいです

感想文とか野暮なものは無しで

ただただ楽しい読書を追及する

そんな塾を作っていきたいです

賛同の得られる方に通って欲しいなぁ
わがブログ「豊田で塾を開くまで」もこれで2件目の記事となりますね

今日はなぜ「豊田」で塾なのかをご説明したいと思います

それはですね・・・・


なんと・・・


僕が・・





豊田市出身だからです!


すみません、引っ張るほどの答えではないですね

ちなみに

小学校は豊田市立伊保小学校

中学は豊田市立保見中学校

高校は愛知県立豊田南高校と筋金入りの豊田市民です

大学は豊橋にある愛知大学に通っていましたので

バイトも豊田市内の個別指導塾や家庭教師をしていました

そして前職は個別指導塾の教室長で職場は安城

だから西三河の受験指導なんかは

ベテランといっても過言ではないですね(ニヤリ)


さて出身だからという他にも

実は豊田で塾を開こうとする理由がもうひとつあります

それは豊田市北部に自分が通いたいと思える塾がない

これです


考えてみてください

成績があがる

親身に見てくれる

これらは塾として当たり前ですよね

もし今、これらが守られていない塾があったら

数年もたたないうちにつぶれていくでしょう


僕は其の先を見たいのです

生徒と先生が真剣に向き合える環境

本音が語れる環境

一緒に高い壁に立ち向かえる環境

まだまだ漠然とした理想ですが

これらの理想を具体的な形に変えていきたいと思います

其の様子はこのブログに書き記していきますね

まさに実況中継!


実況中継というのは僕の大好きな塾ブログのタイトルでもあります

興味がわいたら覗いてみてください

先日も直接見学させていただきましたが

僕の理想とする形がそこには確かにありました

岩倉にある最高の個別指導塾さくら個別さん

それでは今日はこのへんで
はじめまして!

この文章を自分以外で見てくれる方はどんな方でしょうか?

願わくばそれが豊田市で塾を探しているお母さんやお父さん

もしくは成績を上げたいけど

どうしたらいいかわからない中学生・・・

だったらいいなと思っています


申し遅れました

僕の名前は加藤といいます

目標は豊田に塾を出すこと!

そのために7年間働いた個別指導塾を辞め

現在は岐阜県にある集団指導の塾で修行中の身です

2009年中に塾を出すことを目指しています

その一歩目としてフライング気味にブログを立ち上げました!


なぜ豊田なのか?

僕はどんな人間なのか?

まだまだ語りたいことはたくさんあります!

来年以降塾に入れたほうがいいかなぁなんて考えてるお母さん!

経験とやる気はあります!どんな人間か観察してみてはどうでしょうか?


しばらくの間、更新は週2,3回のペースとなる予定です

開塾までの道のりを一緒に楽しんでいきましょう!