今日は高専の推薦入試の結果発表

そして公立高校の校内推薦の結果が出る日でもあります

また、今日が通塾最終日になる生徒もいますね

日々がどんどん過ぎていきます

来年度の問い合わせも引き続きいただいております
ありがたいことですね
ご期待に少しでも応えられるようがんばります

公立高校一般入試まで
あと38日

<<生徒募集状況(1/29現在)>>

新中3クラス(現中2):満席(キャンセル待ち3名)
新中2クラス(現中1):満席(キャンセル待ち3名)
新中1クラス(現小6):満席(キャンセル待ち4名)
新小6クラス(現小5):満席(キャンセル待ち2名)
今日は珍しく昔の話を書こうと思います

昔、蒼心塾に小林先生という先生がいました

小林先生が勤めてくれていた頃の蒼心塾、
というか僕は、今以上にワンマン塾長で
アルバイトの講師の先生たちはあくまで自分の仕事を手伝う補助でしかない
そんなことを公言するような
とても嫌なやつでした


そんな僕に小林先生は一冊の本を貸してくれました
それが苫米地英人さんの本でした

自分が正しいという考えにとらわれすぎていた当時の僕は
借りた本を読むには読みましたが、
その内容には懐疑的な部分があり、
素直に受け止められなかったように記憶しています

そんな懐疑的な気分で読んだ本が自分のためになることはほぼありえないのですが
それでも、当時読んだ中で印象に残っていることが1つだけあります

それは「過去は変えられる」ということです

よく「未来は変えられる」といいます
そうでしょう。決断次第で未来は変えられます

でも過去も変えられる
そう本には書いてあったのです
びっくりしませんか?
僕は読んだ瞬間は懐疑的な気分だったこともあり
なんだそりゃ~嘘だろ~って思って記憶があります

「過去は変えられる」
それは起こった出来事を変えるのではなく
その出来事の意味、つまり捉え方を変えるということです
どうですか?それならできそうではありませんか?

たとえば病気になって入院したとします
とても嫌なことです
でも、それによって、日々の生活習慣に気を付け
たとえば辞められなかったタバコがやめられたとしたら
何年かしたときにあの時入院して良かったと思えるのかもしれません

考え方を変えることで、何の意味もなかったことに
大事な意味を持たせることができるようになります
そういった心の持ちようによって
前向きな未来が開けるのではないかと
今では僕も思うようになりました
僕が本を読んだのはもう何年も前の話ですが
今更小林先生に感謝です


受験シーズンです
日々、入試がやってきて
色々な結果が出てきます

嬉しい結果も、悔しい結果も
色々とあることでしょう
その結果にどういう意味を持たせるのかは
その人次第です

どんな結果も、できれば良い意味に捉えられるような
そんな心の強い人になってほしい
生徒たちにはそんなことも伝えようと思います
知らない方もいらっしゃるかもしれませんが
蒼心塾には姉妹塾の個別指導塾Aimという塾があります
開校してからもうすぐ2周年となるエイムは
末野原・上郷学区を中心になかなか良い評判をいただけていて
とても嬉しいかぎりです

個別指導塾Aimのブログ

蒼心塾は集団塾、エイムは個別指導塾という違いはあるものの
ガチンコや「できるまでやる」という基本理念は一緒の
僕がいうのもなんですが、良い塾です(笑)

エイムでは大原という社員が塾長としてがんばっているのですが
今年はブログの更新に力を入れているようです
HPを持たないうちの塾にとってブログは塾の様子がわかる貴重なツールですからね
蒼心塾も、もう少し頻繁にブログを更新しないといけないな~と思わされます

こういう地味な部分を続けることができるかどうか?
これは勉強にも通じる話だと思うのです
今日の中2クラスではこういった話ができたらなと思います

公立高校一般入試まで
あと41日

<<生徒募集状況(1/23現在)>>

新中3クラス(現中2):満席(キャンセル待ち3名)
新中2クラス(現中1):満席(キャンセル待ち3名)
新中1クラス(現小6):満席(キャンセル待ち3名)
新小6クラス(現小5):満席(キャンセル待ち2名)
先週末あたりから各中学では中3生を対象とした3者面談が始まっているようです
どれだけ経験があろうと、やっぱりこの時期は緊張感が高まりますね

塾の方では、土曜日に模試の結果が返ってきました
土曜日の受験対策講座を受講している生徒たちには渡してありますし
それ以外の生徒たちにも今日から返却をしていきますね

個人個人の話は置いておいて、塾全体の話を書いておきますと・・・

中3生はまずまず順調
平均偏差値はこの時期の中3生としては過去最高の54.4

中2生は50の壁を越えられず47.0
まだまだ実力の安定しない生徒が多いですね
今回の学年末、そして中3生になって1回目の前期中間テストで
上昇気流を作りだして、それに乗せていかないといけません

過去最低の成績で始まった中1生は48.6
順調に勉強できるようになってきているといえるでしょう

一回一回の成績は上がったり、下がったりするものですが
1年が経ってみて上昇しているといえるような結果を作りだしていきたいと思います
今日から塾はプレガチンコ
正しい勉強を繰り返していきましょう

公立高校一般入試まで
あと42日


<<生徒募集状況(1/22現在)>>

新中3クラス(現中2):満席(キャンセル待ち3名)
新中2クラス(現中1):満席(キャンセル待ち3名)
新中1クラス(現小6):満席(キャンセル待ち3名)
新小6クラス(現小5):満席(キャンセル待ち2名)
今日は中3生の授業でした
なかなか最近の中3クラスは雰囲気が重いですね
緊張感のような、重い空気を感じます

だらけているわけでもないですし、
授業中も集中してこちらの説明を聞けていますが
それでも不安は色々とあるのでしょう
あと、「もう勉強するしかないか・・・」といったあきらめのような気持ちもあるのかもしれません
それらがじんわりと教室ににじみ出てきているような気がします

すでにトヨタ学園の入試が終わり、今週末には豊田高専の推薦入試ですからね
緊張していて当たり前といえば当たり前でしょう

他の学年だったら関係ない話などを挟んで、一息つくところですが
入試に向けて模擬を解いている3年生にはなかなかその時間的余裕もありません
ついてきてくれると生徒たちを信じて授業をするのみですね


公立高校一般入試まで
あと45日



<<生徒募集状況(1/22現在)>>

新中3クラス(現中2):満席(キャンセル待ち3名)
新中2クラス(現中1):満席(キャンセル待ち3名)
新中1クラス(現小6):満席(キャンセル待ち3名)
新小6クラス(現小5):満席(キャンセル待ち2名)

急激に寒くなったと思ったら
予報通り雪が降りましたね

今日はトヨタ学園の入試日だったのですが
受験した生徒も、現地に着くまで大変な思いをしたようです

今週末には豊田高専の入試も控えています
高専を受験する生徒に、
トヨタ学園の受験を経験した生徒からアドバイスを言わせたところ

「たとえ噛んでしまっても面接官はきちんと聞いてくれるから
最後までしっかり答えるように」
というアドバイスをしてくれました

さすが経験者の言葉は重みが違いますね
聞いていた他の生徒たちも納得の様子でした

今年の3年生たちと勉強するのもあと少し
こう考えると寂しくなってきますが
そんなことを言っていても仕方がありません
最後の最後までがんばります!
先日入れたチラシ今日まで多くの反応をいただいております
おかげさまで

全学年満席!

となりました

現在の状況は以下のとおりです(1/19現在)

新中3クラス(現中2):満席(キャンセル待ち3名)
新中2クラス(現中1):満席(キャンセル待ち3名)
新中1クラス(現小6):満席(キャンセル待ち2名)
新小6クラス(現小5):満席(キャンセル待ち2名)




今日はちょっと自慢話を書いてみましょう
蒼心塾のチラシってどれくらいすごいのか?ってことを書こうと思います
こういう業界話が僕は大好きです(笑)
塾の裏事情ってやつですね
興味の無い方は読まずにそっと消してください



そもそも生徒募集のチラシってどれくらいの反応があるものなのでしょう?
1件?10件?もしかして100件とか?

一説によると塾のチラシは0.033%くらいの反応率のようです
これは10,000枚折り込んで、ようやく3件電話がなるということです
なかなか厳しい数字ですね

さて蒼心塾のチラシは今回12,500枚折り込まれました
そしてここまで電話が12件鳴っております
反応率を計算してみると・・・0.096%
およそ一般的なチラシの反応の2倍以上といえます

おそらくここからあと1,2件は電話が鳴るのかもと予想できますので
最終的な数字は0.1%程度になりそうです
だいたい調子の良いときはこれくらいの反応率になることが多いので
今回のチラシは好調だといえそうです

僕は器の小さい人間なので
たまにこういう自慢話を書かないとやってられません
今日はチラシが好調であることの嬉しさについ書いてしまいました
おかしな先生だなと思って暖かく見守ってください
昨日のチラシにも多くのお問い合わせをいただいております
ありがとうございます
正直言って気合を入れて、調子に乗って作ったチラシですので
こうやって反応をいただけるのはとてもうれしいです!

1月18日15時現在の募集状況とキャンセル待ちの状況を載せておきます

新中3クラス(現中2):満席(キャンセル待ち3名)
新中2クラス(現中1):満席(キャンセル待ち3名)
新中1クラス(現小6):あと1名!
新小6クラス(現小5):満席(キャンセル待ち2名)


キャンセル待ちとは言っても
要するにどなたかが退塾されるのを待つという
こちらとしてはなんとも言えない気分のものであります

ですからキャンセル待ちという言葉も正しくないな・・・と思いながら使っているのが現状です
お受けする場合には必ず、塾をお考えの場合はお気兼ねなく他の塾を検討してほしいということ
そして、このままご連絡できない可能性も高いということをお伝えしています
それでも構わないという場合はご連絡いただければありがたいです
ありがたいことに先週入れたチラシへの反応が続いています
今日も一件お問い合わせをいただきました!

僕としても気合を入れて作ったチラシですし
普段の自分の授業の雰囲気に近い文章になったと思っていますので
あれを読んで気になってくださった方なら
きっとフィーリングが合うのではないかと勝手に思っています

この調子なら明日(17日)に折り込まれる予定のチラシにも
多くの反応がいただけると思われます
募集状況をお伝えしておきますね

今のところ(1/16時点)では
小6生を大・大・大募集中です
残席は3名となっております

そして多くのお問い合わせをいただいていますので
他の学年についても改めて書いておきます

4年生以下→今のところ募集しておりません

小5生・中1・2生→満席のためキャンセル待ちが発生しております


キャンセル待ちと言いますとわかりにくいですが
要するに誰か退塾しないかぎり席が空きませんので
入れませんという状態です

実は今年の6年生が珍しく空席があるだけで
蒼心塾では基本的にどの学年も年中満席状態が基本です
おそらく6年生クラスも遅くとも6月末までには満席となるでしょう
早ければ2月中に満席の可能性もありです

もしご興味をお持ちであれば
詳しいご説明をさせていただきます
ぜひご連絡ください!

0565-76-7815/担当:加藤
珍しく書き始めた連載企画もこれで最終回となります
ちょっとブログが普段と違う感じで書けたのではないかと
自画自賛しています
果たして保護者の方の印象はどうなのでしょうか?

さてちょっとこれまでの復習をしておきましょう
ここまで2回にわたって【承認】のことを書いてきました

1回目は存在承認
これは存在そのものを認める
つまり当たり前のことをこそ、認めてやると良いという話でした

続いて2回目は過程承認
結果に対して、良い、悪いと評価するのではなく
それに至る過程を認めてやると良い
つまり結果が出る前に過程をしっかり見て
声をかけてやるべきだという話でした

最終回となる今回は【未来承認】について書きたいと思います

未来承認
なんだかかっこいいですね(笑)

これは今のまま進んでいくと将来どうなるかを伝えてやるということです
そうしてやることで、子どもたちは安心して努力を続けられるようになります

例えば毎日素振りをしている子供にむかって
それを続ければ、絶対バッティングが上達するよ!とか

机の上を綺麗に片づけている子に向かって
片付けが出来る子は大人になって色々な人に褒められるよ!とか

本当にそうなるかどうかは良いのです
だってわからないのだから
でも、このままだったら将来こうなるよ!と言ってあげることが大事なのです
そしてそういわれたら、その時だけでもがんばってみようかなという気になりますね

自分を振り返ってみると3つの承認の中で
この未来承認が一番伝えやすいです
なぜなら自分の中には過去に見てきた多くの生徒たちの様子が残っているからです
だから今これだけ頑張っている生徒は、将来こうなっていくなとか
ここで勉強を始めると、受験に間に合うなとか
そういったことの予想がつきやすいのです

ここまで書いてきた3つの承認を意識的に使うことはとても難しいです
でも、それを意識して声掛けをしていくと
少しずつでも生徒たちのやる気が増していくことが想像できるのではないかと思います
僕も挑戦していきたいと思いますので
いいかもこれ♪と思った方はぜひお試しください
きっと良い効果が出てきますよ
象徴という言葉があります

たとえば天皇は日本の象徴とかね

象徴ってのは、形のないものや、大きすぎたり、小さすぎたりしてわかりにくいものなどを

わかりやすく表す形にするというようなそんな意味です


こちらの写真をご覧ください



これは今年の中3生が3年間で使い切ったオレンジペンです

全部で138本!

これが蒼心塾にとっての努力の象徴です

すごいでしょ?
今日の新聞等に蒼心塾のチラシが折り込まれました!
久々のチラシは蒼心塾中学生の成績を思いっきり載せてあります
ご覧になられた方もいらっしゃるかもしれませんね
保護者の方などはまたご感想を教えていただけるとありがたいです!
さらに新中1生のご紹介をしていただけるととてもありがたいです笑

もしご覧になられていない場合は黄色いチラシが折り込まれているはずですので
ぜひぜひご確認ください!

現在の蒼心塾では小6生(新中1生)を大絶賛募集中です
もし興味のある方がいらっしゃいましたら
まずはお電話でお問い合わせください!

℡0565-76-7815
担当は加藤です
さて連載企画第2弾を書きましょう
ちょっと日が空いてしまったのは忘れていたからではありませんよ!
中3の質問が最近とても多いのです
あと中2も何人かやる気を出し始めていますね~

皆さん前回のブログの内容は覚えていますか?
【承認】が大事だって話でした

忘れてしまっていたら今改めて覚えてくださいね
今年の僕の課題は【承認】です
これが生徒指導をするうえで大事なコツだと考えています
もちろん生徒指導に限らず
人間関係を円滑に築いていくうえでも【承認】は大事なんだと考えています
この承認スキルがレベルアップすれば
いろんな場面で使える最強の武器になるはずなんです
パズドラでいうところの威嚇くらい使いやすいと思います

さてこの【承認】には3つ種類があるんでしたね?
覚えてますか?
【承認】の3つの種類とは

①存在承認
②過程承認
③未来承認

以上の3つでした
前回は1つ目の存在承認について書きましたね
今日は2つ目の過程承認について書いていこうと思います

【②過程承認】

過程承認は言葉のとおりです
過程を承認してやるということです
これじゃあ説明になっていませんね

たとえば
生徒たちがテスト週間に勉強して
テストを受け
そして結果を持ち帰ってきたとします

この時にどんな声がけをするのか?
これの答えが過程承認になります

具体的にいうと、テスト結果を見て
「100点すごいじゃん!」とか
「30点、もっととれたでしょ!」とか
そんな結果に注目して声がけをしてはいけないということです
そうじゃなくって、過程に対しての声がけをするのが大切なのです

生徒が100点をとってきたとしたら
「100点すごいじゃん!テスト週間中がんばってよかったね!」とか
「今回10日前からずっと数学の勉強してたもんね!」
こういった過程に注目した声がけをするということです

逆に悪い点をとってきたとしても
「次はテスト週間の数学の勉強量を増やそうか」とか
「ワークが1周しただけで終わってしまったから、次は2周に挑戦しようか!」など
勉強の過程について(できたら前向きな)声がけをすることが大切だということです

これは生徒の成績が良くても、悪くても気を付けないといけません
なぜなら良い成績をとってきた生徒の結果にだけ注目をして声がけをしてしまうと
その生徒の中には過程ではなく、結果を見られているという意識が根付いていきます
そしてそれは結果を出さないといけないという余分なプレッシャーに変わっていくのです

僕たちや、保護者の皆さんはどうしても結果を求めますよね
でも、本当はどうでしょう?
本当は生徒たちに一生懸命がんばっている姿を見せてほしいはずなのです
生徒たちがきもちよくがんばれるようになるためには
結果ではなく、過程に注目して声をかける
【過程承認】の姿勢がとても大切なのです

ちょっと硬い文章になってしまいましたが
伝わったでしょうか?
過程を常に見て声をかけていくことを忘れないようにしたいですね

うまくいけば、結果を見る前から色々と前向きな声がけができるようになりますよ
それではまた!

あけましておめでとうございます
2016年の蒼心塾は1月4日より開校しています
今年もよろしくお願いします!!

それにしても、新年からこのブログを読んでくれているあなた
ありがとうございます!
こんな塾業界の場末のブログを読んでくれるなんて
あなたは超センスがあるか、関係者かのどちらかですね?

さて、珍しく連載企画スタートです
このブログでは今日から何回かにわたって(おそらく3回?)
僕が生徒たちを指導するうえで
気を付けることを書いていこうと思います
これは僕自身が課題としていることであると同時に
できれば保護者の皆さんにも意識してほしいことだったりします
日々の生活に取り入れられそうなら、ぜひお試しください

このコツは上手に使えば、お子さんとの関係に限らず
友人関係や、夫婦関係の改善にも効果を発揮しますよ!!
生徒たちにもおすすめできそうです!

まずはいきなり核心からいきますね
僕が生徒たちを指導するうえで大事にしていることは
【承認】
これです
これが答えなんです!

承認。認めてあげること
子供たちを指導するうえでとても大事なことは
承認してあげることなのです

先日のセミナーでも学んだのですが
この承認には大きく分けて3つの種類があります
①存在承認
②過程承認
③未来承認
これら3つの承認を意識して行うだけでも
子供たちの反応や、行動は確実に変わっていきます

今日はこのうちの①存在承認について書いてみますね

【①存在承認】
存在承認は存在を認めてあげることです
ちょっとまだわかりにくいですね
言い換えるなら
当たり前のことを認めてあげることです

例えば・・・
「今日塾に自転車で来たの?すごいじゃん!」とか

「髪の毛切ったんだね、いい感じじゃん!」とか

「漢字、丁寧に書けてるじゃん!いいね~」とか
要するになんでもいいんです
適当でいいんです
この承認について教えてくれた中土井先生も言ってました
塾の講師は適当な人間のほうが向いていると笑
ただ、今、やれていることを認めてあげる
これが存在承認です

実際に自分がこれを言われると考えるとうれしいですよね?
別に誰も傷つかない
それでいてモチベーションや、信頼が高まる
そんな効果の高い方法が存在承認なのです
でもこれ、なかなか難しいです笑
僕自身まだまだ修行中です
もう一度新年のスタートに
この存在承認を意識しようと思い
このブログを書いてみました
今年も修行の日々は続いていきます!

さて、次回は②過程承認について書いてみたいと思います
なるべく早い更新を心がけますね
それまでは皆さん、存在承認の練習をしていてくださいね!!
コツは適当であることですよ


中3生の勉強時間グラフです!
伸びてきましたよ!!