今日は生徒の欠席について書いてみます

蒼心塾でも、Aimでも生徒の欠席は過去に働いていた塾よりも少なくなっています
(これはデータをとっているわけではなく体感として少ないというレベルの話ですが)

なぜ欠席を減らすことができたかはちょっと置いておいて

今回は欠席した生徒について僕らがどう考えるかを書いてみます



生徒の欠席が続いているとぼくたちは生徒の心配をします

この心配というのは様々な種類の感情が入り混じっていて(笑)

体調は大丈夫なんだろうか?とか授業についてこれるだろうかというものから

実は塾が嫌いなんじゃないか? サボってるんじゃないか?なんていう後ろ向きなものまでさまざまです


そしてミーティングでは欠席の続く生徒が出たら

その対応を話し合います

それはもし生徒が次の授業に休んだらこうしよう

来たらこうしよう

欠席の電話が入ったらこうしよう

もしやめてしまったらこうしよう

などなど多岐にわたります

それらを決めておくということが感情的な対応をせず

塾をうまく運営していくコツなのかもしれないなとここ数年思います

実際に塾が順調に進んでいるときは欠席がとても少ないという印象を受けます

そういう意味では蒼心塾もエイムも順調に進んでいるのかもしれませんね

結局最後は最近よくある自画自賛でした
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